Toyota GR Supra #05

Toyota GR Supra 説明書❺の作業です。フロントホイールとリヤホイールです。

TOYOTA GR Supra

メッキパーツとの接着になりますが、さすがTAMIYAですね。合わせがピッタシです。ちょっと感動しました。。。ホイール装着は最後にするのでここは組み立てまでで。

TOYOTA GR Supra

説明書❼のセンターコンソールです。ヨーロッパ仕様にするので単色での塗装です。

TOYOTA GR Supra

説明書❽の内装の組み立てです。後で分かったのですが、後方のスピーカーは組み立て後、隠れて見えなくなるので気合をいれて作業する必要はないですね。

今回はこの辺までで。。。

Audi R8 LMS GT3 #07

だいぶ時間が経過しましたがAudi R8 LMS GT3のボディーの塗装は終わりました。思えばこの塗り分けの色数はB188以来の4色でしたね。時間がかかるわけです。下地保護のため一度クリアを軽く吹きデカールを貼ります。

Audi R8 LMS GT3

デカールを貼ると見栄えが違いますね。フロント側です。

Audi R8 LMS GT3

リア側です。この後クリア塗装に入りたいと思います。

Mitsubishi GTO #01

MITSUBISHI GTO

内装の作業に着手です。まずはダッシュボードの組み立てです。単色なので塗装はそんなに苦労はしないですね。

MITSUBISHI GTO

組み立ててこんな感じです。

次回は内装作業になります。

Mitsubishi GTO

MITSUBISHI GTO
MITSUBISHI GTO by TAMIYA

三菱自動車の中で製作したかったキットです。作ってみて車の良さが分かるかと思いますので製作してみます。

MITSUBISHI GTO

シャシーはボディー色ですね。始めにボディー色決めて製作するパターンです。リヤサスペンションを塗装しシャシーに取り付けました。

MITSUBISHI GTO

続けてフロントサスペンションも塗装し取り付けました。

MITSUBISHI GTO

エキゾーストパイプも塗装し取り付けました。マフラーはプラパイプで表現しますのでカットしています。

Toyota GR Supra #04

Toyota GR Supra 説明書❹の作業です。フロントサスペンションの取り付けです。

ここで始めてシャシー先端のボディー色塗装の指示が出てきました。これ踏まえてシャシーを塗装しないと痛い目にあいますね。
今回の作業特別注意する点はなさそうです。

TOYOTA GR Supra

次回はホイールタイヤの作業です。

Toyota GR Supra #03

Toyota GR Supra 説明書❸の作業です。リヤサスペンションンの取り付けです。

まずこの時点で、フロント下側がボディー色のため、ボディー色決めないといけないですね。X-32の塗装のためのマスキングになります。心が折れるかと思う作業でした。。。

TOYOTA GR Supra

塗装後、リヤサスペンションを組み立てました。

TOYOTA GR Supra

次回はフロントサスペンションの取り付けです。

Toyota GR Supra #02

Toyota GR Supra 説明書❷の作業です。リヤディスクブレーキの取り付けです。

ブレーキパッドが赤なので、先に赤の塗装を終わらせ、ブレーキディスクのチタンシルバーを塗装しています。この順番塗装はマスキングが大変にはなりますが、原色→メタリック系の塗装が自分の作業工程になります。
ポリキャップを入れ忘れないようにしないとです。以前他のキットでポリキャップを入れ忘れたことがあり、接着後、パーツを剥がす作業が大変でした。
他ポイントはA18、A19の向きに注意するぐらいでしょうか。

TOYOTA GR Supra

次回はリヤサスペンションの取り付け作業になります。今回はここまでで。

Toyota GR Supra #01

Toyota GR Supraの製作に入りました!

Toyota GR Supra 説明書❶のリヤサスペンションの組み立て作業です。今回の作業はX-1、X-18、XF-16の塗り分け大会です。プロポーショナルモデルでは見えない箇所なので、X-1の塗装は省きX-18とXF-16の色分け作業とします。X-16は筆塗りで十分でした。

TOYOTA GR Supra

サスペンションの取り付けは、シャシー側に接着されると思われますので、この段階では接着していません。今回はここまでで。

Audi R8 LMS GT3 #06

Audi R8 LMS GT3

Audi R8 LMS GT3のボディーの塗装です。デカールで表現できますが、デカールをスキャニングしてオリジナルのマスキングを作成して塗り分けます。

Audi R8 LMS GT3

1回目の塗装で今回は終了です。この後タッチアップ作業で調整していきたいと思います。まだまだ時間を要します。今回はここまでです。